うつはこころの風邪? 精神科医3

 In 双極性障害

 

「うつはこころの風邪」と言う

キャッチコピーは

鬱病を世間に認知させるのには

すごく

役に立ったと思う。

 

それまで

敷居の高かった

精神科への通院が

随分

緩和され

街のクリニックへの通院は普通になった。

 

心療内科・精神科と

看板を掲げる

クリニックも

増えた。

 

私が

最初に

パニック障害で

通院していた病院も

そんな病院のひとつだった。

 

「うつはこころの風邪」のポスターが

大きく貼ってあったのが

印象に残ってる。

 

そして

鬱病には

第3世代の抗鬱剤として

SSRIを医者たちは

こぞって処方したのではないか。

これはあくまでも

私の想像です。

 

三環系や四環系より

副作用が少ないと(笑)

 

冗談じゃないですね。

重篤な副作用があったではないですか!と私は思う。

詳しくは「SSRI アクチベーション・シンドローム 精神科医2」をお読みください。

 

あくまでも私の想像ですよ。

「うつはこころの風邪」

鬱病は普通に誰でも罹ってもおかしくない病気。

これはそうだと思う。

精神疾患は誰が罹患してもおかしくない病気だ。

 

しかしね

ここからはほんとに私の想像ですよ!

「うつはこころの風邪」

SSRI

そしてSSRIを使う医者達。

 

これ製薬会社と抱き合わせじゃないのか?

などと想像してしまいます。

 

現にいまは

単体の鬱病と診断されるより

双極性障害と診断される方が多いのではないかと

これも私の想像ですよ!

 

ほんとに想像ですが

薬によって

躁を引き起こしたのも多いのでは?と

医者に聞いてみたい。

 

だって

双極性障害

流行ってますよね。

 

そして時代は発達障害・ADHDへ

 

現在の主流は

発達障害

ADHDじゃないのかな。

 

特に

ADHDに処方される

コンサータという薬は

登録した医師だけが処方できる薬だ。

 

そして

コンサータの成分は

ほぼ

あれだけ悪名の高かったリタリンと同じだそう。

 

リタリンは社会問題にまでなった薬だ。

 

私だけかな

コンサータは子供にも処方できる

子供の頃から

そんな薬

なんだか怖いと思うのは

私だけかな。

 

コンサータを処方できる

お医者様達は

どれだけの

責任感を持って処方するのかしらん。

 

ほんとに

お医者様達に聞いてみたい。

 

あくまでも私の想像です!

 

今回の記事は

あくまでも私の想像ですので

 

投薬は

主治医とよく相談されてくださいね。

 

 

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